素人投資家みくたのチラシの裏日記

万年素人投資家みくたの資産運用奮闘記。素人でも資産増やせたらすごくない?クソ記事量産型

【BND】バンガード・米国トータル債券市場ETFを買い増し

こんにちは。みくたです。

 

このところ世界的に株式市場で調整が続いていますね。それでも全力買い増しだ!!と思えるほどの暴落ではありません。

 

かねてからドル転は進めてはいるもの、ちびちび買うスタイルでして、キャッシュ比率が高く、もったいないなぁと考えていました。

 

現状、米ドルMMFで54,000ドルほど保有しています。利回り1%ほどありますので、悪くはありませんが、よくもないので、ずっともやもやしている状態でした。

 

SBIで保有している米株資産は49,000ドルなので、米ドル資産の半分以上はキャッシュでもっていることになります。

 

今回、ドルの退避場所としてBNDの買い増しに決めました。

スポンサーリンク

 

f:id:Sabuaka:20180223002955p:plain

130株79.45ドルでして、合計10,328ドル分です。おそらく一度の取引でこの額は過去最高だと思います。ちょっと緊張しました。小心者ですね。

 

本当は20,000ドルくらい注文したかったのですが、ちきりましたね。

 

米株は手数料が国内に比べ割高ですので、なるべく売買しない方針としていますが、今回のBND分に関しては、株式市場が暴落したときのためのドル退避としています。

 

また買付手数料の最大が20ドルなので、今回は手数料の割合を0.2%ほどに抑えることができました。これは利回り2.5%ほどのBNDの分配金一ヶ月分くらいでしょうか。

 

株式市場が暴落した際に、BNDも暴落しないのか?という疑問もあると思いますが、私は他のクラスに比べれば比較的マシな水準を保つのではないかと考えています。

f:id:Sabuaka:20180223004401p:plain

BNDとIVVにの比較になります。(同じバンガードのVOOは設定日が浅いので、IVVとの比較になります)

BNDはリーマン・ショックですら、この推移です。まさに鉄板ですね。

 

直近一年間の推移です。

f:id:Sabuaka:20180223004700p:plain

利上げの影響でずるずる下げています。といっても2、3ドル程度ですけどね。

 

正直なところ、外貨MMF利回り1%で評価額変動なしがよいのか、BND利回り2.5%で評価額変動ありをとればいいのか、どちらがいいのか分かりません。結局のところ数年経って蓋を開けてみなければ結果は分かりませんが、少しでもリスクをとってみたいと思った今回の買いでした。

 

なんだかんだいっても、米国の景気は好調ですし、世界的に見ても好景気なように感じています。しかし、いつか必ず不況は来ると考えています。その時にガツンと買えるように心構えをしたいと思っています。

 

 関連記事

 

sabuaka.hatenablog.jp

sabuaka.hatenablog.jp

セブンイレブンのアイスカフェ・ラテの量が少ない気がするので計測した

f:id:Sabuaka:20180222180246j:plain

こんにちは。みくたです。

 

私、コンビニのカフェラテが大好きでして、近所にはファミリーマートとセブンイレブンがありまして、ほぼ毎日のようにアイスカフェラテを堪能しています。

 

あまり気にしていなかったのですが、最近ふと、

セブンイレブンのアイスカフェラテの量少なくない?なんかすぐなくなるんだけど。゚(゚^ω^゚)゚

と思ったので、ファミマとセブンのアイスカフェラテの量を計ってみました。

f:id:Sabuaka:20180222181132j:plain

こちら、ファミリーマートのアイスカフェラテMです。353グラムです。

 

f:id:Sabuaka:20180222181254j:plain

で、こちらがセブンイレブンのアイスカフェラテMです。281グラムです。

 

なんや、やっぱセブンの方、量少ないやん。゚(゚^ω^゚)゚

 

はい。氷の量ですね。氷の量は、ファミリーマート170グラム、セブンイレブン120グラムとなっています。

 

差し引くと、

 

ファミリーマート 353-170=183グラム(180円)

セブンイレブン 281-120=160グラム(180円)

 

という結果になりました。ファミマラテはセブンラテよりも14%近く多いということです。

 

味に関しては、違うのはわかりますが、どっちが好きかと言われると、まぁどっちでもいいかなレベルなので(バカ舌は幸せ)、特に理由がなければ今後は量の多いファミマに貢献したいと思います。

 

ちなみにローソンのアイスカフェラテは150円と非常にお得なので、オススメです。味も一番好みです。

【為替】いつドル転をすればよいのか?

こんにちは。みくたです。

米株運用していると、ドル資産を持つことになります。多くは前もって円をドルにかえ、ドルで米株を売買していると思います。

 

そのため、我々日本人は、米ドルの為替リスクと、株価リスクにさらされているわけです。

ただ、ドル資産を持たれている多くの方は、為替には過剰反応せず、ドルはドルとして、円換算している方は少なそうです。

 

それでも、ドルを買う際には、やはり少しでも安く買いたいと思うのが投資家心理でしょう。

このところ円高に動いているところもあってか、ドル転の動きをよく見かけます。

いつドル転をすればよいのか?

結論は、定期的に少しづつドル転する、です。

相場、中長期的にドル円の推移を読むことができる才能を持つ者以外は、定期的にドル買付をしましょう。

f:id:Sabuaka:20180219185322p:plain

出典:ウィキペディア

 

超長期のドル円の推移です。元々は固定相場制でした。いろいろあって(端折りすぎ)現在では106円でしょうか。

改めて、歴史的に見ると大きく為替が動いていることが分かります。最近ではドル円100円換算、みたいな感覚になっていますが、いずれはドル円は150円でしょ?みたいな感覚になる日がくるかもしれませんね。

個人的には超長期で見ることにあまり意味があるとは思っていません。

f:id:Sabuaka:20180219185934p:plain

出典:世界経済のネタ帳

 

1980年からのドル円推移です。1990年以降は75円から150円のボックス相場です。

 

このままボックス相場が続くのか?75円を割る円高へと突き進むのか、あるいは200円を目指す円安になるのか。

正直分かりません。分からないのであれば、時間分散して定期的にドル転しましょう。というのが結論です。

 

私の希望的観測も含め、超長期的には、ドル高にBETしています。

 

だ・か・ら・ドル資産を買っているというのもありますが。゚(゚^ω^゚)゚

 

為替については購買力平価説が有力とされていますね。私が生きている内はまだ大丈夫なのかもしれませんが、衰退をたどる国の通貨が強くなるとは思えないというシンプルな理由です。最終的にはドル高なんじゃないかという結論です。

 

と言いつつも、やっぱり分からないし、円がめっちゃ強くなる可能性もありますが、私がドルを持つのは、世界の基軸通貨であるというのが大きな理由だと考えています。

スポンサーリンク

 

ドル円の変動率

西暦 始値 高値 安値 終値 変動幅 変動率
1995年 99.55円 104.7円 79.75円 103.35円 25円 25.11%
1996年 103.41円 116.4円 103.07円 115.9円 13.33円 12.89%
1997年 115.85円 131.56円 110.52円 130.61円 21.04円 18.16%
1998年 130.55円 147.63円 111.53円 113.2円 36.1円 27.65%
1999年 113.28円 124.79円 101.22円 102.21円 23.57円 20.81%
2000年 102.11円 115.05円 101.31円 114.27円 13.74円 13.46%
2001年 114.33円 132円 113.52円 131.63円 18.48円 16.16%
2002年 131.55円 135.15円 115.34円 118.74円 19.81円 15.06%
2003年 118.76円 121.87円 106.75円 107.33円 15.12円 12.73%
2004年 107.26円 114.88円 101.81円 102.35円 13.07円 12.19%
2005年 102.67円 121.36円 101.66円 117.7円 19.7円 19.19%
2006年 117.85円 119.86円 108.96円 119.01円 10.9円 9.25%
2007年 118.97円 124.11円 107.21円 111.46円 16.9円 14.21%
2008年 111.79円 111.95円 87.1円 90.91円 24.85円 22.23%
2009年 90.84円 101.43円 84.76円 93.04円 16.67円 18.35%
2010年 92.97円 94.98円 80.24円 81.12円 14.74円 15.85%
2011年 81.17円 85.52円 75.54円 76.94円 9.98円 12.30%
2012年 76.88円 86.78円 76.02円 86.73円 10.76円 14.00%
2013年 86.68円 105.41円 86.54円 105.26円 18.87円 21.77%
2014年 105.24円 121.85円 100.75円 119.66円 21.10円 20.05%
2015年 119.61円 125.85円 115.85円 120.14円 10.00円 8.36%
2016年 120.21円 121.68円 99.47円 116.85円 22.21円 18.48%
2017年 117.49円 118.61円 107.31円 112.67円 11.29円 9.61%
2018年 112.61円          
平均値(2018年1月更新) 17.71円 16.43%

出典:WE LOVE FXより

ドル円の変動を見ると、年間平均18円近く動いてるんですよね。少なくとも毎年10円くらいは動いている感じですね。

 

2018年は112円スタートとなってますが、上は120円、下は100円をきるかもしれないぐらいでしょうか?

 

そう考えると今の水準の106円というのは、ドル転するのは悪い数字じゃないかもしれません。まぁ私の推奨は定期的にコツコツですが|ω・)

 

過去の数字で10円は絶対動いている、だからといって今年もそれくらいか?という保証はどこにもありませんので、30円くらい動く可能性だって全然あるわけです。

 

まぁあくまで目安ぐらいの気持ちでコツコツドル転していきましょう。

2018年2月度の投資信託買付終わりました

こんにちは。みくたです。

普段は、投資信託の自動買付はあまり気にしていませんが、今月は、世界的に株安となったこともあり普段よりも気になっていました。少しづつ利益確定をする運用ですので、そこそこの調整が入ったことでどのような推移になっていくのかが楽しみです。

 

私が投資信託を積立するようになったのは、2016年の9月からでして、そこから上昇相場がずっと先月まで続いていました。

その中で、こまめに利益確定することは税金の先払いとも言えるので、あまり得策とはいえない運用でした。

今回、相場が大きく調整しましたが、今まで利益確定してきた現金は無傷なので、ようやく利益確定が生きた運用となります。

今月の買付は下記の通りです。先月と同じです

日本株配当貴族インデックス・オープン 8,000円
ニッセイJPX日経400インデックスファンド 7,000円

米国株配当貴族インデックス・オープン 10,000円
楽天・全米株式インデックス・ファンド15,000円
ニッセイ 外国株式インデックスファンド 15,000円

iFree 新興国株式インデックス 4,000円
楽天・新興国株式インデックス・ファンド 6,000円

ニッセイ 外国債券インデックスファンド 10,000円
iFree 新興国債券インデックス 5,000円

ニッセイグローバルリートインデックス 10,000円
三井住友・DC外国リート・インデックスファンド 10,000円

 

こちらの画像は先月比になります。背景ピンクは売却済み分になります。

f:id:Sabuaka:20180219020900p:plain f:id:Sabuaka:20180219020933p:plain

解約済み合計値が先月と同じなので、この1ヶ月は売却はありませんでした。

トータルで見ると、1%の下落程度です。 現保有している投信は4%ほどの下落ですね。 いろいろと分散しているのでこの程度ですんでいるのでしょうか。先月ダウ最高値とかそんなレベルからの下落で4%程度です。

 

今までの累計売却益は85,870円となっています。税抜き前です。 

 

今後も利益が出ればこまめに確定していきたいと思います=͟͟͞͞⊂(⊂ 'ω') 方針は変わりません。

 

そういえば、ニッセイのベンチマーク問題で、インデックス投資家界隈で盛り上がっている?みたいですが、私は資産運用の主力はETFにしていますので、投信の乖離問題については気にせず、バンガード、ブラックロックに信頼をおいて同社のETFを今後も保有したいと思います。

 

関連記事

sabuaka.hatenablog.jp

 

2018/2/17 FX運用状況

こんにちは。みくたです。

FXの振り返りです。先週に続き、ちょいとピンチが続いています。゚(゚^ω^゚)゚危機を乗り越えられるかは為替次第ですw

ドル/円

f:id:Sabuaka:20180218020546p:plain

先週はドル円108.79円、今週の終値106.26円となっています。年初は112円もあったのが、いまや106円台ですからね。まぁ多少はピンチなのですが、レバレッジ管理の勉強になっていて良い経験です。

ニュージーランドドル/円

f:id:Sabuaka:20180218020759p:plain

先週はNZD円78.91円でしたが、今週は78.54円となっています。あまり変わらず展開はうれしい傾向です。

トルコリラ/円

f:id:Sabuaka:20180218020907p:plain

先週はTRY円28.41円でしたが、今週は28.33円となっています。NZDと似たような動きとなりました。

USDだけはさっぱりですね。゚(゚^ω^゚)゚

ポジションは-22,312円→-40,917円

f:id:Sabuaka:20180218021040p:plain

USD -16,352→ -33,685

NZD   -3,396→ -4,428

TRY -2,563→ -2,803

スワップ 2,567 → 3,088(ロングしているlotを決済するとスワップも決済されます)

ロット数 11,500→14,400

数値は先週比の評価損益です。

USDの含み損が膨らんでいます。゚(゚^ω^゚)゚ 資金投下したいのですが、ここで投下してしまうと元本が増えてしまうので、もう少し我慢したいところです。

スポンサーリンク

 

今週の確定利益分は1,533円

f:id:Sabuaka:20180218021407p:plain

実現利益が1,530円、スワップポイントが3円、合計1,533円の利益となっています。

今年のトータル利益確定分

f:id:Sabuaka:20180218021541p:plain

実現利益が10,100円、スワップポイントが211円、合計10,311円の利益となっています。

このままいくとロスカットくらうかもしれませんね。市場が急変したら今の維持率でもやばい気がまんまんなので、記事を書いてる今、追加投入を決めました。200%は維持したいところです。

 

FX運用ルール【定期】

USDは20pipsで利確。10pips毎に注文を入れます。例えば、112.66円100ロット注文を入れると、112.86円になったら決済をします。10pips毎に注文なので112.76円、112.86円と次々と注文を入れています。

 

NZDは15pipsで利確。10pips毎に注文を入れます。

 

TRYは一週間に一度100ロット成行買い増ししています。TRYは決済をしません。

ただし、水曜日時点で評価損が出ていればさらに100ロット買い増しをします。

 

【BTI】ブリティッシュ・アメリカン・タバコを打診買い

こんにちは。みくたです。

この頃、JTを買い増ししたり、昨年で言うと後半MO・アルトリアが急落した時に買ったり、PMも同じく。

といった具合にタバコ銘柄を買いまくっていますが、今回もタバコ銘柄のBTIを打診買いしてみました。

f:id:Sabuaka:20180215020140p:plain

NISA口座にて、61.3ドル33株です。

 

タバコ銘柄は本当にどこも儲け過ぎです。

・参入障壁が高い

・代替可能な技術革新が黒船にのってやってくるか?私には想像できません。

・研究費・設備費用が低い

・タバコは値上げされても買い続ける人が多い

などの優位性があります。

 

f:id:Sabuaka:20180217185826p:plain

過去1年の株価推移です。最近の暴落で、BTIも例外なく落ちてきたので、ここらで打診買いです。

BTIはイギリス企業なので、配当に対する現地徴収税がほとんどかかりません。なので、NISA口座で買ってみました。まぁ【PM】フィリップ・モリスもそうなんですけどね|ω・)

また、私が保有する高配当ETFには含まれていないため間接的にも保有しておらず、タイミング良く??購入することが出来ました。

現状、配当利回りは4.5%超えてきていますし、魅力的です。

 

これでタバコ銘柄はJT、MO、BTI、PMと勢揃いしました。どの銘柄も配当利回りは4%超えていますね。魅力的です。

 

これ以上投資してしまうと、タバコ銘柄が倒れた時に怖いので、抑える予定です。

投資スタンス

私は評価額はあまり気にしておらず、家賃収入をイメージして投資をしています。不動産投資は出口戦略を考えると思いますが、株式はずっと持ち続けるものでいいと考えています。

家賃収入=配当収入と考えていますので、安く買えてインカムが多く入ってくることを願っているわけですね。

なので、今回の米国金利の件で、急落しましたが、「利回りが何%なので買いだな」という風に考えています。

配当さえきちんと出してもらえればそれでよいので、評価額はあまり気にしないようにしています。

ただ、インフレ率ぐらいには成長を期待していますが|ω・)

【取引】絶賛下げ中の米国REIT ETFのRWRを買い増しです

こんにちは。みくたです。

年明けには112円台だったドル円も気がつけば107円台と5円近くも値下がりしていますね。110円、もしくはそれをきるぐらいでドル転された方けっこういるんじゃないでしょうか?|ω・)

 

112円台と比べ相対的下がったという感覚で今が買いだ!と思った110円、しかし、そこから3円以上下げて手持ち資金がちょっとカツカツに(´・ω・`) 

 

まだまだ下がり続けていますので、やっぱりドル転も時間分散が必要だなと改めて思うわけです。

 

今は住信SBIネット銀行のキャンペーンでドル買付コストが無料なので、ちびちび下がる毎に買い増しをしていってます。

スポンサーリンク

 

利上げで売られやすいセクター

今回の調整?暴落?の原因が利上げにあると考えています。

利上げで売られやすいセクターとして、不動産、公益事業、生活必需品あたりですかね。

で、公益事業はVPUとXLUを買っています。

 

生活必需品ではVDCですね。私はVDCは買う予定はありませんけど。

私はとにかく配当を出してもらいたいと考えていて、VPUと比べると配当利回りで1%ほど違ってくるんです。

 

VPUを買った理由の一つに、VPUがHDVよりも配当利回りが高くなったこともあるので、HDVよりも低利回りのVDCを買う理由が、個人的にはありません。

f:id:Sabuaka:20180213225100p:plain

生活必需品VDC、公益事業VPU、リートRWRの3ヶ月のグラフです。

どこがVDC下げとるんじゃい。゚(゚^ω^゚)゚

 

はい。適当なこといってすみませんでした。VDCは売られていません!!

 

なぜ、売られると思ったかと申しますと、高配当ディフェンシブ銘柄は債券利回りが上昇すると債券に流れると思ったからですね。(まぁ多少は影響されていると信じたい)

 

なので、公益や生活必需品のディフェンシブ銘柄やのに売られとるやん!!っていうのは、いつでも売られづらいということではなく、不景気時に市場動向に左右されづらいということなんですよね。今は好景気ですので。(と、素人投資家は解釈しています)

 

とりあえず、リートと公益セクターは売られまくってます。

というわけで、ちょっとだけ、RWRを買い増ししました。

 

RWRとIYR両方持っているのですが、私が持ち始めてからはIYRの方がややパフォーマンスがよくて、パフォーマンスの悪いRWRを買い増し続ける結果となっているんですよね。

f:id:Sabuaka:20180213230631p:plain

f:id:Sabuaka:20180213230711p:plain

上が1年、下が10年のグラフなのですが、1年だとIYRが、10年だとRWRの方がパフォーマンスがよいので、まぁあんまり気にしなくていいのかなと。経費率の分だけRWRの方が良いかもしれませんね。

 

f:id:Sabuaka:20180214020314p:plain

5株買い増しです。これで26株となっています。

 

スポンサーリンク